好きなBPMは128。

なんか青いやつの、戯言。

大学生活って、自由だなって。

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金曜日5限後、18時過ぎのSFC

いやなんか、1週間の授業は終わって少し達成感に浸る瞬間なんですが、

教室では研究会(ゼミみたいなやつ)が活動してるし(2枚目)

SBCセンター(1枚目右、SBC=Student Build Campus。雑な説明すれば学生が作った)

ではどこかの人たちがなんかやってるし。

みんながんばってるなーって。

ふと、思いました。

 

メディアセンター(図書館とかパソコンとかある)いけば

夜遅くまで課題やってる人もいるし、ずっとパソコンでなんか作ってる人もいるし

SFCのメディアには映像編集用パソコンがあって、あのパソコンなら4Kの映像も編集できる。他のパソコンじゃスペックが足りない。)

 

 

大学生活って自由ですよね。

なんか、こう、よくわからないけどなにかに打ち込んでるみなさん見て、

すごいなって思いましたよ。なにに打ち込むんだろうか。

 

 

かくいうわたくしは、現在と言うかここ1年くらい、絶賛迷走中でございます。

なんか色々いいましたけど、楽しく生きていこう!って姿勢がなにより大切ですね。

基本に、初心に立ち返りましょう。

おやすみなさい。

孤独に、一人で、なにもしない。

大学生って、忙しすぎじゃありませんかね?

みんな。

 

なんか、みんな、手帳を予定で埋めたがる。

常に忙しく、予定に追われ、生きている。

 

大学生くらいだと思うんですよ、基本的に授業出るも出ないも自由で、自分で使いたいように時間使えるの。

いやこの考えも固定観念にまみれてるとは思うけど。

基本的なルートなら、そうなんじゃないかなーと。

 

大学生って、実はみんな、寂しいんじゃないかな?

 

だから、サークルにはいって、自分の所属できるコミュニティを見つけ出して、そこに入り浸る。

いつも授業はサークルの人と受ける。

毎週毎週夜はバイトをする。

 

基本的に、誰かが近くにいてくれるし、自由な時間はサークルかバイトをしてるから、寂しくはないんじゃないかなと思う。

心の穴を、忙しさで埋めてるんじゃないかと思う。

 

なんか、これ、どうなんだろ…って。

俺は浪人して、同い年は1年先に大学に入った。

みんな、夏休みとか特に、「サークルとバイトしかすることがない」と言っていた。

 

心の穴を忙しさでなんとなく埋めて、思考停止してるんじゃないかな…って、感じた。

だから、そういう生活は送りたくないな、と思った。

 

心にぽっかりとあいた穴。寂しいかもしれない。

けど、そこから逃げていいんだろうかね。

見て見ぬふりを、しているんじゃないかなー。

 

 

孤独に、一人でいることに、あえて挑戦してみるしかないのかな。

あえて、そっちのほうが辛くても、そっちに挑戦して、色々思考を巡らせて、

自分を鍛えていくしかないのかな。

あえて寂しい方へ自分をもっていって、そこで、自分を鍛えて、もう一歩、進めたらいいな。

他人、外的要因に頼って解決するんじゃなくて、

自分、内的要因で、解決できるようにしなきゃだめかな、と。

自分の心持ちとか、考え方とか、そういうところで打ち勝てるようにならねば、本当に解決したことにはならないのではないかなと。

外的要因は自分ではどうしようもないこともあるし。

 

孤独に逃げず、戦って、勝てるように、自分と向き合っていきたいと思いました。

 

なんか良いこと言ってる風というかそんな感じするけど、一人でいて誰にも見られてないと課題とかあるのにぼーっとしちゃうのほんとどうにかしたい!!!ってことをいいたかった。(笑)

 

1日カフェとか篭っても課題もろくにやらずぼーっとしてYouTube見てるだけだったりするんだよね、自分を管理できなくてどうしようもない。

やることが整理できてない。優先順位をつけられてない。

そういう当たり前なことも、あんまりよくわかってなくて、ようやく今日ちょっとそれがわかったような気がしたから、この戦いに挑んだのも、意味があったのかな、と思う。

 

寂しさから逃げるな、みんなといようとすることに揺らぐな。

毎日、自分の内側に、向き合おう。

 

まずは、早起きしようね、自分よ。(笑)

足の冷えがどうしようもないから誰か助けてほしい。

高校3年生の時から足の冷えにとてもとてもとても悩まされております。

誰か助けてください。

 

そんなことはどうでもよくて

(どうでもよくはないかなり切実な悩みです誰か対処法教えてください養命酒飲めばいいんですかね)

 

なんか、何に役に立つんだかよくわからないけど好きなことってありますよね。

なんだかよくわかりませんが、私はなんか自分でやってることのデータをとって、数値化するのが好きです。

最近でいうと、スマホプロ野球スピリッツってゲームあるんですけど(最近やってないんですけど)

このゲームは1試合全部手動で操作するんじゃなくて、ある程度は自動で、重要な場面のとき手動で打ったり投げたりするんですが

前やってたとき、ふと気になって。

 

自分の操作の成功率はいくつなんだ

 

と。つまり、打者としてならどのくらいヒット打ててるのかなとか、投手ならどれくらい抑えられてるのか、とか。

あと、打者のとき、なんかこの選手は打ちそうだけどこの選手はあんま打てる気しないなーっていうのが私的にはいたのです。

その感覚を、データをとって数値化できないかな〜って思って、

今年の1月2月あたりはずーっとプロ野球スピリッツやりながら

自分が操作する場面きたら操作し終わった直後に

iPhoneのメモ帳に誰がなにしたかメモしてました。

例えば

 

柳田 ◯2

山田 ×

ダルビッシュ ◎

 

(野手の場合、◎ホームラン、◯ヒットで◯のあとは何塁打か、とか投手は◎奪三振、とか自分の中でルール決めてました)

 

で、メモして、ある程度溜まったらパソコンでそれを全部打ち込んで、

各選手ごとの打率とかを全部出してました。

 

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こんな感じ。

こう見ると自分の感覚はけっこう如実に数値に表れていることがわかります。

ほんとイデホの操作苦手だった。打ってくれる気がしない。

たぶん打者ごとにそれぞれタイミング違くて、それが掴めてる打者と掴めてない打者がいたからだと思います。

 

今思うと打席数300とかだからけっこう頑張ったなと思います。

まあ投手の方はまあまあ、そんな打たれないよなあって感じでした。

 

 

とまあ、これ別にやれと言われたからでもなく、好きでやってたんですよね。

なんなら成功率がきになるからとかもはや後付けで、なんとなくやりたかったからやった、データをためる作業は若干つらいがあとで数値化するのが楽しいからやりたい!

って感じでした。

 

あと、浪人のとき、毎日なんの教科を何時から何時まで勉強したってのをメモしてました。

これもあとで数値化して楽しかった。1年間通してやってたから若干めんどくさかったけども、アプリ使ってやってたので今月の勉強時間とかわかってモチベーション的には良かった。

 

バスケとかでもこういうのやってみたいな。

まあとにもかくにも、こういうの好きなんだなって。

行動のログをとって、あとで数値化するとか、そういうのが好きなんだなーって最近改めて気づかされました。

たぶんこれは才能あると思う。ほんとに好きだなって言える。

 

 

なんか役に立つかな、これ。

当たり前 = 環境。

毎日書こうと思ってたのだが早速深夜に飲み会入ってブログ書けるか怪しいと思ったから早めに更新してみた。

2日連続でブログ書いたぞーやったー。

 

 って前書きにしたかったんですけど結局次の日の夜です。 

 そんなもんですね。

 

 

本題に入りましょう。

 

 

さてさて、みなさんにとって、当たり前なことってなんでしょうか。

みなさんにとっての常識とは、なんなのでしょうか。

 

そもそも、俺はたぶんとても知っている世界が狭いんですよね。

一因として、高学歴と世間的には呼ばれる大学に所属しているからというのもあるとおもいます。

 

自然と身の回りの人達は、少なくともある程度の知名度のある大学に通っている人たちだらけになります。

 

そういう人たちだらけになり、いろんなことが当たり前になってしまっているでしょう。

特に俺みたいに私立に通っている人たち。

特に偏った環境にいると思います。

そこにいる人たちは基本的に、私立大学に通えるだけの、財力を持っている親がいます。

そして、俺のように、予備校に通ったり塾に通ったりした人も大勢います。

俺は高校から私立でしたが、中には中学から私立で、中高一貫校には入り高校受験をせずに大学受験に向けた教育を受けた人たちも大勢います。

受験のときの偏差値、偏差値がどれくらいならどのくらいの学校だろうとか、どの大学にはどの学部があるとか、そもそも大学の名前とかも知っています。

 

 

これは全て当たり前ではありません。実際、一部だけなのではないでしょうか。

 

正直身の回りでは常識と化している部分が多いとおもいます。

でも、同世代では、既に働いてる人だって大勢いるし、親になっている人だっています。

俺は幸運にも?(そう思っています)中学までは地元の公立に通っていたのもあり、そのような友人もたくさんいます。

もうそんなに会わないですが、成人式のときにたくさんあったので、この事実に気づかされました。

 

 

他にも、様々な環境があって、それに基づいた常識があると思います。

思いつくことでいうならば、

 

サークルに出るのが当たり前。

インターンは3年くらいからするのが当たり前。

3年の夏休みはサマーインターンをするのが当たり前。

インターンは1年からしてるやつなんて大勢いるから1年からするのも普通に当たり前。

そもそもインターンなんてもんじゃなくて学生だけど社員として働くのが当たり前。

起業するなんて当たり前。

パソコンある程度使えるなんて当たり前。

47都道府県の位置を覚えているなんて当たり前。

携帯を持っているなんて当たり前。

SFC、という3文字がなにか知っていて当たり前。

サークルに入っているなんて当たり前。

忙しく常にスケジュールが詰まっているのが当たり前。

夜な夜な酒を飲みまくり騒ぐのが当たり前。

4年で卒業しない なんて当たり前。

休学するなんて当たり前。

大学生は遊ぶのが当たり前。

一気飲みするなんて当たり前。

コールとかゲームとかしっていて当たり前。

バイトをしているのが当たり前。

バイトはめんどくさいのが当たり前。

KPIとかなんかいろんな用語とか横文字とかは知っていて当たり前。

 

 

適当に羅列してみてもこれだけあると思います。

 

 

環境、コミュニティによって、

常識、当たり前は大きく違います。

 

通常、常識や当たり前は、環境やコミュニティによって醸成されていきます。

 

みなさんも、一旦立ち止まってなにかひとつでも疑問に思ってみてはいかがでしょうか。

 

本当に、それは、当たり前なのか。

 

変えられるのであればですけど、環境やコミュニティをちょっとだけでも変えてみるのもいいのかもしれませんね。

 

ちょっとだけ環境を変えるだけで、当たり前は大きく変わります。

 

それだけで、いろんなことの幅が、世界が、友人の輪が、はたまた違うなにかが、広がるかもしれません。

 

 

ちなみに俺はスペイン行きたいです。なんかゆったりしてそう。日本以外の空気に触れたい。さえりさんがライターしながらバレンシアで生活してたのちょっと羨ましい。

『人生ネタ作り』という言葉を発していた、2人。

久しぶりにブログを書いてみる。

 

最近はちなみになにもしてません。

いやほんとになにもしていない。

まあいいんじゃないですかねそれもそれで。

 

ところで。

 

『人生ネタ作り』

 

この言葉が俺は好きです。

 

実はLINEのひとことの部分にも書いてあります。

 

 

この言葉、最初に聞いたのは、イベントとかやってて仲良くなった方がFacebookで言っていたのを見たときかな。

 

「人生ネタ作り」

これが私のモットー。

悩んでいる暇があれば楽しめばいい。

辛い時もいつかネタになると思って前向きにあり続ければいい。

 

と。言っておられました。某アイドル様が。

 

いやまあ、たしかにこの人はいつ見ても楽しそう。人生楽しそうだし、この方はもう覚えてないでしょうけどこの方含めたSkypeのグループ名が「人生楽しい人たち」だったりしましたよ。去年の時点であーこの人人生楽しそうだとか思ってました。

 

まあでもそんなね、うまくいくはずがないですし、色々あって、もうありすぎるぐらい色々あって、結果そう発信しているのだろうと思いますが。

 

まあでも、この言葉、特に何かやろうとするたびに周りのこと気にしてなんもしない俺からしたら、特に覚えておくべき言葉だなと思いまして。その投稿見て以来LINEのひとことにいれてます。

 

 

で、昨日ひさびさにこの言葉聞いたんですよ。

 

 

違う人から。

 

 

サークル(学生団体だけど俺の中ではサークルの括り!(笑))の先輩方と飲んでいたときに、ある方が言っていて。

どういうことだったのか、真意は計りかねますし、意味が前述の人とは異なる気がしてますが。

 

まあそれでひさびさに思い出したのですよ。

 

『人生ネタ作り』、という言葉を。

 

いやあ最近ネタ作れてないですね。

(まあ今は、今後ネタ作れるようになるための準備期間かなとか思ってますけども。

そんなねえうまくもいかないですよねーうーん。)

 

 

『人生ネタ作り』

 

なにか決断するときがあったら、まずこれを念頭に置いて決断したいと思います。

 

楽しそうな人は、楽しそうに生きてるから、楽しそうなのです。

まずは、気持ちの問題です。

なにかネタ作りする勢いでなにか挑戦すればいいのです。

誰かになんかこういう風に見られないかな、こう思われないかな、なんてどうでもいいのです。

 

そして、いつの日か、俺も『人生ネタ作り』という言葉を、どんどん身を以て、発していけるようになりたい。

 

俺が、『人生ネタ作り』と言える、3人目になります。

 

 

(3人目とか勝手に言ってるけどもっと言ってる人多そうですね(笑))

やりたいことの具体性。

blog.tinect.jp

 

仕事ができる奴は「具体的に何が足りないか」を動きながら考える。オレはマネジャーになりたかったから、目標達成とか上司への売り込みとか、地道にやった。まあ、ただ大抵の奴はあれこれ想像するだけで動かないし、具体化もしないし、継続もできない。それはあくまで「願望」であって「なったらいいな」程度にしか思っていないからだ。

 

結局、できる人たちはひたすら現実的に考える人たちなのだ。

 

みんな、たぶんだけど、各々やりたいことってある。

 

〜〜ができたらいいなー、って。

〜〜になったらいいなー、って。

 

その〜〜、叶えられたら嬉しいなーってくらいで、叶える気ないよねー。

まあ俺もそんなんばっかだけどもー。

 

 

やりたいことに具体性を持たせることの大事さに気づいたのは、去年の夏、なんだかんだありまして会社で働いてた時の友達が、そういう考え方ができていたからだ。

 

何人集めたい→じゃあ何人にこのイベントの情報リーチさせなきゃ→じゃあこの手段を使って〜〜人にリーチさせよう→ちゃんと効果を検証して、効果によって手段を変えていこう

 

逆算していく考え方。

 

できる人たちの間では当然のようになされている考え方だった。

 

この人たちの言うやりたいことは、実現される可能性が、俺らとは圧倒的に違った。

 

もうそれは日常からもそうで、あの家住みたいなー、いくらくらいだろうなー、んじゃこれくらい稼げばいけるよ、みたいな。

 

いや、当然なんだろうよ、そういう考え方。

でも当時はちょっと衝撃だったよ。

もっとてきとうに生きてたもん。

でも実現されないんだよねやりたいこと。

 

去年の夏に思い知ったのに未だにそういう考え方できなくて、この前この記事読んで我にかえりました。精進します。

 

とりあえずまずは「パーフェクトJavscript」っていうプログラミングの本終わらせないとインターンいけないのでそれに向けて具体的に終わらせる道筋考えたいと思います。

 

以上、決意表明でした。(笑)

 

家を好きになろうキャンペーン。

前から家にいるのが好きじゃない。

なぜかって、まず自分の部屋が存在しないから(スペースはあるけど)

夜以外一人になれる場所が存在しないし、散らかってるし(俺のせい)

なぜかわかんないけど集中できないし。

これまでの人生家で勉強した記憶ほとんどない。

(高校受験のときは塾にいたし浪人のときは予備校に一日中いた。)

 

あと、外に出て誰かとなんかやってるのがただただ楽しい。

 

なんだけども。

いややっぱ家に篭って色々やるのも大事だなと感じまして。家の外で作業するにもお金かかるし。

とりあえず掃除しまくって机周りを整備して、少しはやる気でそうな環境整えてみました。さーどーなるのでしょうか。

 

紙にやらなきゃいけないこと全部書き出して、その後付箋でタスク管理してみたり。

スピーカー置いて音楽聞いてみたり。(サークルの備品ですごめんなさい後で自分で買います)

 

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ただただ積んであった本を整理して棚に入れてみたり。

 

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すごいたくさん本あるけど実はこれほとんどが買っただけで読んでないという現実。

わかってはいたけど整理して改めて気づきました。本読もうまじで。

 

これで少しは家を好きになれるかな。 

 

Quality of Life あげたい。(Qualityって綴り自信なくて調べた。英語力。)